樹木の声を聴く:わたしの本質を許し、祝い、生きること

昨日ラジオでちょこっと

不思議な話をしたけど


神社での木々が教えてくれたことが

ありました。


人間と樹木は似たもの同士であって、

移動できる、できない、の違いがあるものの、

だからこそ何処に行っても

そこでいのちの循環に貢献し、

より良い環境へと貢献することができる。


ただ、存在するだけで。


宇宙から降り注ぐ叡智や自然の恩恵を取り入れ、

このからだを通して代謝し、

言語や技術という具体的ツールを生み出し、

感謝と喜びという感情のエネルギーを放ち、

この世界に注ぎ込むことができる。


何とか頑張ってどうにかしようとせずとも

そもそもわたし達自身の存在が

その偉大なるいのちの循環の一部だから。


それをしっかりと覚えておいてね。

思い出してね。


そんな内容。



I am a part of this Great Nature.

まさに私たちはこの偉大なる

自然の一部(*´ー`) 


それもあって?わたししは結構

人間以外のものとも会話する。


りんちゃんはもちろん💕( *´艸`)


いろいろなチャネリングなど講座もうけ

トレーニングしてきた過去もある。


だって、変にそのチャンネルに合わせたり

その解釈とか受け取り方がわからないと

不安になったり、混乱したり、するからね。

(それで病気の診断をつけられてしまう

子供や大人はたくさんいるね、実際。)


一応は、「普通は」

見えない、聞こえない、ありえない、

とされているものが、

やっぱり、見えるし、聞こえるし、

そこにちゃんとに「ある」のだもの。


やっぱりしっかりと

本質から理解して

使いこなせるようになっておくってのは

何においても結構大切で便利(^_^)

(それが治療や社会復帰になったり、

むしろ社会貢献や文明開化へと

繋がる可能性はめっちゃ大きい!)


まぁ、だからその不便さのところで

ビジネスが生まれたり

成り立ってくるよね。


誰かの才能が生かされ

誰かの不便を解決し

双方喜び嬉しい(v´∀`)ハ(´∀`v)


人によってどれが?何が?必要なのか、

ってのは多分人生が導いてくれるから

その才能がある人は

それを引き出すようなチャンスが

必ずやってくる。


そうせざるをえなくなるからね。


うまくできてるよね、人生は。

(まぁ、そもそも自分でデザインしてるけど。)


第16代アメリカ大統領でもあり

「奴隷解放の父」として知られる

エイブラハム・リンカーン。


人格は木のようなものであり、
評判は木の影のようなものである。
刻々と移り変わっていく影など気にせずに、ただ、まっすぐに成長していればいいのだ。



このお方も木と人との

共通点みたいな名言を

残していたようです。


木が成長するのには

水や太陽や土や諸々必要だからこそ

でもだからこそ自分だけで成長するのではなく

そうやって成長していくありのままを

自分に許すことでもあると

それを受け入れるということでも

あるのだよね。


そしてまたこちら


もし、木を切り倒すのに8時間与えられたなら、
私は6時間を斧を研ぐのに費やすだろう。




わたし達は人生という時間を与えられ、

でも大半は、そこで本質を発揮するための

才能を磨き上げ、発露するために費やしている。

そしてそれで良いんだよね。


いろいろな出会いを繰り返し

いろいろな経験をして

いろいろな思いをして

いろいろな感情を噛み締め

いろいろな学びをしながら

そんなにも美しい自分自身の本質を

磨き上げている。


最後にもう一度

リンカーンのお言葉。


ただ、まっすぐに
成長していればいいのだ。


わたしがわたしの本質を受け入れ

ただそのありのままを

許し、祝い、生きること。


まさに

いのち輝く美しさを味わう

デリシャスモーメント✨


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